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山田 輝雄

Yamada Teruo

作品の生まれる過程には独自の思考と技術による具現化が必要である。「切子のセオリー平面構成を無視して制作してみたる」、この思考に副い手が動いて見えてくる制作のプロセスがここにある。

現住所の県名

東京都

作家略歴

1990年 日本のガラス展 「日本ガラス工芸協会賞受賞」08年「藤田喬平賞受賞」18年「JGAA賞受賞」
1991年 第4回世界現代ガラス展 北海道立近代美術館 
1994年  NEW GLASS REVIEW15選定アメリカ・コーニング美術館 同16,22,23年選定
1992年  国際ガラス展金沢 入選 同95,98,01,10,95年「審査員特別賞」受賞
2012年  E-to-ten 十人十色ガラス展 代官山ヒルサイド
2013年 京都文化博物館別館
2015年 代官山ヒルサイド
日本ガラス工芸協会会員 日本工芸会正会員

ガラス制作を始めた最初のきっかけ

稼業がガラス工場又は工房を経営

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